2008年05月30日
6月15日

「月とバイオリンにギター」 Live at 摩訶舎
6月15日の摩訶舎は、ゆるゆると燃え上がる不思議ライブ
ミュージシャン
清水彩月/しみず さつき (唄、三線、ちんどん太鼓)
兵庫県出身、京都在住
日本民謡をルーツに持つ、パンチの効いた伸びのある声と、沖縄の三線の持つ独特の空気感
そして、ユーモアとペーソス感たっぷりのウィットな唄物語りの数々は、我々の心の隅々にまで深く感銘を与える。
黒田かなで/くろだ かなで (バイオリン、唄)
兵庫県姫路市生まれ。
5歳よりバイオリンを始める。
2004年、アコースティックバンド「シノノメソラ」を結成。
2006年、「喜多郎」ジャパンツアーに参加。
その他、おおはた純一、故・高田渡、いとうたかお、中野督夫、ハシケン、高田和泉らと共演。
演劇などの作曲を手がけるなど、クラシックだけにこだわらないフリーバイオリニストとして活躍中。
野村朋久/のむら ともひさ (ギター)
高校時代から、ジャズミュージシャンである父にコソコソ隠れてギターを弾き始め、ラジカセピンポン録音をしては、
ニヤニヤする。
ピアニカ&ギターデュオ「バッタスキップ」などを経て、現在「シノノメソラ」のメンバー。
楽しい夜になりますよ
大人もこどもも、手に手を取って、ゆるゆるとお出かけ下さい。
Posted by 摩訶舎 at 12:00│Comments(0)
│ライブ情報




